マダムとおしゃべり館は危険なサイト?それとも安全なサイト?体験レビュー
サイト名 マダムとおしゃべり館 安全性 ★★★★★
ジャンル 人妻・熟女 運営開始 2008年

40代~50代の人妻や熟女が中心のライブチャットになります。

同じ人妻系では「チャットピア」や「マダムライブ」がありますが、マダムとおしゃべり館はもっとも年齢層が高く、料金が安いのが最大の特徴になります。

そんな、マダムとおしゃべり館について、危険性の有無や安全性について徹底解説していきたいと思います。

マダムとおしゃべり館は熟女好きには一押しのライブチャット

マダムとおしゃべり館おすすめポイント

マダムとおしゃべり館は20代など若い子ではエロさが物足りない生粋の熟女好きにはオススメで、日常生活で見かける大人の女性が多いのが特徴になります。

単純に容姿を比較した場合には、「チャットピア」「マダムライブ」のほうがルックスレベルが高いので、綺麗系の人妻や熟女がお目当てならあまりお勧めはできません。

よって、マダムとおしゃべり館の女性達は熟女なだけに、男性が何故この手のサービスを利用するのかを十分にわきまえている印象です。

他のライブチャットには珍しく待機映像の閲覧やウインクといった機能は完全に無料で使うことができるので、無課金でもマダムとおしゃべり館を十分に楽しむことも可能

 

マダムとおしゃべり館は危険?それとも安全?

結論からお伝えすると、マダムとおしゃべり館には危険性はなく安全に遊べます!!

マダムとおしゃべり館は何と、16年以上サービスをし続けている老舗ライブチャットサイトなので、安全性は文句なしです。大手ばかりですし、どこでも安全性は問題はなくマダムとおしゃべり館は特に優れています。

クレジットカード明細には「CREDIX」と表記され、プライバシーの面でも配慮されているため安心できます。

マダムとおしゃべり館の料金システム

マダムとおしゃべり館料金

人妻・熟女系ライブチャット(チャットピアやマダムライブ)と比較しても、マダムとおしゃべり館は料金が安くパーティチャット1分150円程度が平均的ですが、1分80円とリーズナブルな料金体系となります。

  • パーティチャット:80ポイント/分
    女性と1名に対して複数の会員と会話に参加でき機能でありカメラは利用できません。マイクは先着1名のみ利用可。
  • 2ショットチャット:100ポイント/分
    女性と1対1の完全密室でのチャットが可能で、カメラ・マイク・文字チャットが利用可。
  • のぞきチャット:80ポイント/分
    会話に参加せず、女性と他の会員様とのやりとりを眺めているモードです。
  • プレミアム2ショットチャット:+50ポイント/分
    機能面では、男性会員様のカメラ映像が高画質で女性側に流れるモードが実装されています。
  • りもちゃ:+1ポイント/分

マダムとおしゃべり館の無料登録手順

マダムとおしゃべり館登録方法

たった1分もあれば登録完了!シンプルで分かりやすい!

マダムとおしゃべり館では最大3.000円分のお試しポイントがもらえるようになっています。

以下ではマダムとおしゃべり館の会員登録手順についてお伝えしています。

  • 【ステップ1】マダムとおしゃべり館の公式サイトより「新規登録」を選びます。
  • 【ステップ2】「ハンドルネーム、パスワード、メールアドレス、生年月日」を入力します。
  • 【ステップ3】登録したメールアドレス宛に認証メールが届きます。
  • 【ステップ4】認証メールのURLをクリックして登録が完了。

この時点ではまだお試しポイントは付与されませんので「お試しポイントを受け取る」を選び、進むことでお試しポイントが貰えます。

マダムとおしゃべり館の退会手順

マダムとおしゃべり館は「前払い制のライブチャット」なので、利用しなければ一切料金はかかりません。

退会自体も2~3分もあれば簡単にできますが、以下に退会手順についての流れを案内しています。

  1. マダムとおしゃべり館の公式サイト上の【ヘルプ】をクリックします。
  2. 【会員登録・会員IDについて】を選びます。
  3. 【退会について】を選び退会手続き完了

マダムとおしゃべり館の体験レビュー

マダムとおしゃべり館は熟女好きの方には是非おすすめしたい人妻・熟女専門ライブチャットになります。

熟女の体や下着に興奮する人はヌケると思います。若い人妻もけっこういるのでヌくのが目当てなら平日昼間をおすすめします。

2ショットならけっこうサービスしてくれます。のぞきチャットで他人とお気に入りのマダムのやり取りの様子を見て興奮してヌクこともできます。

但し人妻や熟女さん達ばかりが利用しているライブチャットですので熟女マニア以外の方には向いていない面もあります。